ビーモンスターとフィールサイクルを徹底比較。料金・評判・メリットで検証

国内の暗闇フィットネスジムのFEEL CYCLE(フィールサイクル)とb-monster(ビーモンスター)の違いを徹底比較!

検証する項目

次の項目を比較していきます。
  • トレーニングの種類
  • 値段・料金
  • 支払い方法
  • 予約枠
  • 音楽のジャンル
  • 店舗数
  • 口コミ
  • 無料体験の有無
  • 営業時間

比較表

2社の検証項目を比較した表です。

ビーモンスター フィールサイクル
トレーニング内容
ボクササイズフィットネスバイク フィットネスバイク
入会金

15,000円
→無料にする方法があります

10,000円(入会金+登録料)
→無料にする方法があります

値段・料金
  1. デイタイムメンバー 15,000円
  2. VIPメンバー 30,000円
  3. リミテッドメンバー 11,000円
  4. ウィークエンドメンバー 11,000円
  5. チケットメンバー 5,000円/1回
  1. マンスリーメンバー 12,900円~
  2. リミテッドメンバー 8,800円~
  3. チケットメンバー 4,000円/1回
支払い方法
  1. クレジットカード
  2. デビットカード
  3. 口座引落
  1. 原則クレジットカード払い
  2. 現金の場合6か月分の一括払い
レッスンの予約枠

VIPメンバーは2枠、その他の会員は1枠

マンスリメンバーとリミテッドメンバーは3枠。その他の会員は1枠
音楽のジャンル

ロックやジャズなどのエレクトロニック・ダンス・ミュージックが多い

ロック・UK/USの最新ヒットミュージックなど全14ジャンルから
店舗

新規オープン店を含め11店舗

都内を中心に30店舗以上
口コミ
  1. ストレスが発散できる
  2. 効果が実感できる
  3. 予約がとりづらい
  1. モチベを保ちやすい
  2. 爽快感と達成感が気持ちいい
  3. 運動が苦手でも楽しい
  4. 予約がとりづらい
無料体験

あり

なし(有料あり)
営業時間

7:00~23:00

月~木 7:00~23:00

土日祝 10:00~19:30

比較してみると、ビーモンスターの方が割高に見えますが……。

入会金はキャンペーン利用で無料にできますが、通い放題のベース料金に2,100円の差があります。

  • フィールサイクル……マンスリーメンバー 12,900円
  • ビーモンスター……デイタイムメンバー 15,000円

これだけ見るとフィールサイクルの方が2,100円も安く見えますが、料金表をよくよく読み込んでみると……

月額料金 エリア
12,900円(税別) 立川/町田/ 横須賀中央/柏/岐阜/ 海浜幕張/京橋
14,800円(税別) 自由が丘/銀座/銀座5th/新宿/渋谷/中目黒/上野/表参道/池袋/吉祥寺/赤坂/多摩センター/横浜/川崎/上大岡/大宮/仙台 /名古屋/栄/東梅田/心斎橋/三ノ宮/高松/福岡天神/梅田茶屋町/広島/汐留/西梅田/越谷/札幌/ 博多
18,000円(税別) 六本木
あれ?!なんか高くなってる?!

実はフィールサイクルでは店舗によって月会費が前後するんです。

なので渋谷や新宿のフィールサイクルに通うと月額は14,800円。ビーモンスターとほぼ同額にです。

なので金額面では互角、と言ったところですね。

ビーモンスターの良い点

  • 支払い方法が選べる
  • 無料体験会がある
  • 営業時間が長い
  • 料金プランが数種類用意されている

フィールサイクルでは原則クレジットカード払いなのに対し、ビーモンスターでは3種類の支払い方法から選べるのがいいですね。

クレジットカード、デビットカード、口座引落に対応しています。

ポイントが付くことを考えるとクレジットカードがおすすめ!

そしてジムの説明を兼ねた無料体験会が実施されているのが高ポイント。

やはりジム選びには実際体験や見学をしたほうが絶対にいいので、無料でできるのは本当にありがたいですよね。

フィールサイクルの良い点

  • 予約枠が3枠ある
  • 店舗数が多いから通いやすい
  • 音楽ジャンルが豊富

なんといってもマンスリーメンバーであれば予約枠が3つもとれるのが嬉しいですね。

他のジムでは1枠のみのところが多いので、そもそも予約が取りづらいので結構辛い……。

やはり30店舗以上展開しているの収容人数にも余裕があるのかもしれないですね。

店舗が多いのは単純に通いやすいというメリットに繋がりますしね!

ただし体験は有料しかないというデメリットも……!

まとめ

サービス内容や設備など、細かい差はあるもののそれぞれの特徴がありますね。

まずはじっくり、どちらのジムも体験や見学をいってみるのがおすすめです。

利用金を割引する方法があります

関連記事一覧